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「文科省調査研究協力者会議のまとめ」をどうみるか
​         (中妻雅彦)

このまとめは、「適正規模・適正配置等に関する手引き」(平成27)を改定するために進めれてきました。

まとめに書かれていることをもとにして、文科省が新たな「手引き」をつくります。

その柱は、「広域化」「総合化」「現代化」です。

1小1中1自治体がさらに進めば、組合立という自治体を越えた連合になり、「広域化」です。

​公共施設の複合化が「総合化」です。

​「現代化」は、GIGAスクール構想による様々な教育方法ですが、有効な手立てとは思えません。

右のPDFは、文科省ホームページのまとめ概要にコメントをつけたものです。

より詳しいことは、メールでお問い合わせください。

​この見解の責任は、中妻雅彦にあります。

「令和の日本型学校教育」を推進する学校の適正規模・適正配置の在り方に関する調査研究協力者会議

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​学校統廃合と小中一貫教育を考えるネットワーク

現在、各地で学校統廃合が急増しています。

全国の団体および個人の参加による全国的な恒常的組織、ゆるやかなネットワークを結成し、活発な意見交換と交流を積み重ねていきます。

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